業績一覧

学会発表等

2017

  • 大腸癌モデルラットにおけるオキサリプラチンの体内動態と蓄積性末梢神経障害の評価
    武貞和希、清水理紗、高橋千春、武田茉子、森本実希、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之
    日本薬学会第137年会(宮城)2017.3
  • 大腸がんラットにおけるUFTの薬物動態学的/薬力学的評価
    津田基、佐藤孝和、岡村真生、中村貴憲、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之
    日本薬学会第137年会(宮城)2017.3
  • SGLT2阻害薬の皮膚組織の間質液への移行性の比較
    山本麗奈、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之
    日本薬学会第137年会(宮城)2017.3
  • SGLT2阻害薬ipragliflozinのラット皮膚組織移行性に及ぼす投与量の影響
    竹内美晴、山本麗奈、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之
    日本薬学会第137年会(宮城)2017.3
  • オキサリプラチン投与による骨髄抑制発現と体内動態の関連性
    勝山陽介、清水理紗、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之
    日本薬学会第137年会(宮城)2017.3
  • 抗MRSA薬ダプトマイシンの臓器/組織移行性に関する基礎的検討
    平松幸希子、河渕真治、伊藤 由佳子、栄田敏之
    日本薬学会第137年会(宮城)2017.3
  • 5FU代謝酵素に着目した膵癌におけるFOLFIRINOX治療効果予測因子に関する検討
    堀口 繁、伊藤由佳子、岡田 裕之
    第103回日本消化器病学会総会(東京)2017.4.
  • 大腸がん化学療法における5-フルオロウラシルの血漿中濃度維持に及ぼすイリノテカンの影響
    西尾夏美、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之
    日本薬剤学会第32年会(埼玉)2017.5.
  • SGLT2阻害薬ipragliflozinの皮膚障害に関する医薬品副作用データベースの解析および基礎的研究
    丹羽義勝、竹内美晴、山本麗奈、福澤和輝、河渕真治、伊藤由佳子、頭金正博、栄田敏之
    第6回日本くすりと糖尿病学会学術集会(東京)2017.9.
  • SGLT2阻害薬tofogliflozinと皮膚障害の関係に関する医薬品副作用データベースの解析および基礎的研究
    森田孝洋、竹内美晴、山本麗奈、福澤和輝、河渕真治、伊藤由佳子、頭金正博、栄田敏之
    第6回日本くすりと糖尿病学会学術集会(東京)2017.9.
  • Preclinical and clinical studies on establishment of invasive marker of dihydropyrimidine dehydrogenase activity and its usefulness in 5-fluorouracil-based chemotherapy.
    Yukako Ito, Shinji Kobuchi, Shigeru Horiguchi, Hironari Kato, Hidenori Shiraha, Toshiyuki Sakaeda
    15th International Congress of Therapeutic Drug Monitoring & Clinical Toxicology (Kyoto, Japan),2017.9.
  • Population pharmacokinetic-pharmacodynamic model of 5-fluorouracil for evaluation of myelosuppression and body weight loss.
    Shinji Kobuchi, Yukako Ito, Toshiyuki Sakaeda
    15th International Congress of Therapeutic Drug Monitoring & Clinical Toxicology (Kyoto, Japan),2017.9.
  • Tumoral distribution of tegafur and 5-fluorouracil after UFT administration to colorectal cancer rats.
    Takanori Nakamura, Shinji Kobuchi, Yukako Ito, and Toshiyuki Sakaeda
    第76回日本癌学会学術総会(横浜),2017.9.
  • UH2/Uracil ratio can predict the effectiveness of FOLFIRINOX for pancreatic cancer.
    Shigeru Horiguchi, Yukako Ito, Hiroyuki Okada
    JDDW(Fukuoka, Japan),2017.10.
  • 敗血症モデルラットにおけるアジスロマイシンとクラリスロマイシンの体内動態の比較
    加藤昌仁、藤田章洋、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之
    第67回日本薬学会近畿支部総会・大会(神戸),2017.10.
  • UFTの体内動態に及ぼす日内変動の影響
    髙松大基、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之
    第67回日本薬学会近畿支部総会・大会(神戸),2017.10.
  • イリノテカンの骨髄抑制に関する薬物動態学的/毒性薬力学的評価
    森賢也、西尾夏美、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之
    第67回日本薬学会近畿支部総会・大会(神戸),2017.10.
  • SGLT2阻害剤ipragliflozinの皮膚障害に関する研究-医薬品副作用データベースJADERの解析とラット皮膚組織移行性-.
    松井克樹、竹内美晴、山本麗奈、福澤和輝、早瀬稔起、河渕真治、伊藤由佳子、頭金正博、栄田敏之
    第67回日本薬学会近畿支部総会・大会(神戸),2017.10.
  • SGLT2阻害薬luseogliflozinと皮膚障害の関係に関する研究-医薬品副作用データベースJADERの解析とラット皮膚組織移行性-.
    折居寧音、明神知美、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之、高田寛治
    第67回日本薬学会近畿支部総会・大会(神戸),2017.10.
  • EGFR遺伝子変異陽性肺癌におけるafatinib の母集団薬物動態解析.
    中尾桂子、金津正樹、田宮基裕、伊佐俊一、田宮朗裕、大町直樹、沖塩協一、丸谷周平、岩崎綾乃、今井公江、河渕真治、栄田敏之、平島智徳、安宅信二
    第58回日本肺癌学会学術集会(横浜),2017.10.
  • 安息香酸ナトリウムと他剤との配合変化の検討及び同剤の薬効変化の検討
    林八恵子、吉田忍、伊藤由佳子、門居久嗣、遠藤正憲、塚本有子、西澤嘉四郎、河渕真治、栄田敏之
    第27回日本医療薬学会年会(千葉),2017.11.
  • オキサリプラチン誘発蓄積性末梢神経障害の発現予測に関する血漿中オキサリプラチン濃度と総白金濃度との比較
    武田茉子、武貞和希、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之
    第27回日本医療薬学会年会(千葉),2017.11.
  • ヒトケラチノサイト由来細胞株におけるSGLT2阻害剤による細胞障害性の比較
    松本彩夏、辻本雅之、折方琴音、白土恵理、辻本美菜、峯垣哲也、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之、山本和宏、錦織千佳子、西口工司
    第27回日本医療薬学会年会(千葉),2017.11.
  • Pharmacokinetics and toxicodynamics of oxaliplatin-induced peripheral neuropathy in colorectal cancer model rats
    Waki Takesada, Mako Takeda, Miki Morimoto, Shinji Kobuchi, Yukako Ito, Toshiyuki Sakaeda
    日本薬物動態学会第32回年会(東京),2017.11.
  • Pharmacokinetic-pharmacodynamic modeling of oxaliplatin for hematological toxicity in rats.
    Yosuke Katsuyama, Shinji Kobuchi, Yukako Ito, Toshiyuki Sakaeda
    日本薬物動態学会第32回年会(東京),2017.11.
  • Pharmacokinetic-pharmacodynamic (PK-PD) modeling and simulation of UFT on multiple dosing in colorectal cancer rats.
    Motoi Tsuda, Maki Okamura, Takanori Nakamura, Shinji Kobuchi, Yukako Ito, Toshiyuki Sakaeda
    日本薬物動態学会第32回年会(東京),2017.11.
  • 大腸がんモデルラットにおけるオキサリプラチン反復投与後の抗腫瘍効果に関する薬物動態学的/薬力学的評価
    高橋千春、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之
    第38回日本臨床薬理学会学術総会(横浜),2017.
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2016

  • 母集団薬物動態解析によるカペシタビン投与後の5-fluorouracilの日内変動把握
    矢崎由希子、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之
    第37回日本臨床薬理学会学術総会(鳥取)2016.12
  • Capecitabineの体内動態に及ぼす5-fluorouracil先行急速静脈内投与の影響
    芥川真子、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之
    第66回日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪)2016.10
  • SGLT2阻害薬luseogliflozinのラット皮膚組織移行性
    川本桃子、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之
    第66回日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪)2016.10
  • ラットにおけるセリバスタチンの血管外組織への移行性に関する検討
    北尾弘幸、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之
    第66回日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪)2016.10
  • LC-MS/MS を用いたSGLT2 阻害薬の生体試料中濃度測定法の確立
    松野萌、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之
    第66回日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪)2016.10
  • Population pharmacokinetic analysis of capecitabine for circadian variations in rats
    Yukiko Yazaki, Shinji Kobuchi, Yukako Ito and Toshiyuki Sakaeda
    日本薬物動態学会第31回年会(長野)2016.10
  • Tumoral distribution of capecitabine and 5-fluorouracil after capecitabine administration to colorectal cancer rats
    Yusuke Nose, Takakazu Sato, Shinji Kobuchi, Yukako Ito and Toshiyuki Sakaeda
    第75回日本癌学会学術総会(横浜)2016.10
  • マクロライド系抗菌薬アジスロマイシンとクラリスロマイシンのラット臓器/組織移行性の比較
    前田昂紀、井上智晶、青木美樹、各務栄作、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之
    第26回日本医療薬学会年会(京都)2016.9
  • 抗MRSA薬バンコマイシンとリネゾリドのラット臓器/組織移行性の比較
    佐々木健二、宇野智哉、河渕真治、伊藤由佳子、高田寛治、栄田敏之
    第26回日本医療薬学会年会(京都)2016.9
  • SGLT2阻害薬tofogliflozinのラット皮膚組織移行性
    福田悦子、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之
    第26回日本医療薬学会年会(京都)2016.9
  • カペシタビン反復投与後のカペシタビンの体内動態及び腫瘍内濃度の変動
    佐藤孝和、能勢祐輔、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之
    第1回日本臨床薬理学会近畿地方会(大阪)2016.9
  • 敗血症患者におけるアジスロマイシンの体内動態
    藤田章洋、河渕真治、伊藤由佳子、相引眞幸、栄田敏之
    第33回日本TDM学会・学術大会(栃木)2016.5
  • SGLT2 阻害剤のラット皮膚組織移行性の比較
    栄田敏之、河渕真治、吉岡涼輔、早川太朗、中山英夫、伊藤由佳子
    第59回日本糖尿病学会年次学術集会(京都)2016.5
  • オキサリプラチン誘発末梢神経障害の発現リスクと血漿中体内動態との関連性
    清水理紗、高橋千春、武貞和希、武田茉子、森本実希、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之
    第136回日本薬学会(横浜)2016.3.
  • SGLT2阻害薬canagliflozinのラット皮膚組織移行性
    矢野京香、中野一樹、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之
    第136回日本薬学会(横浜)2016.3.
  • SGLT2阻害薬dapagliflozinのラット皮膚組織移行性に及ぼす投与量の影響
    渡邊こと美、河渕真治、吉岡涼輔、伊藤由佳子、栄田敏之
    第136回日本薬学会(横浜)2016.3.
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2015

  • 5-fluorouracilの急速静脈内投与によるdihydropyrimidine dehydrogenase活性への影響
    林明日香、谷口真優、河渕真治、伊藤由佳子、田村孝雄、栄田敏之
    第36回日本臨床薬理学会 (東京), 2015.12.
  • 抗MRSA薬リネゾリドとバンコマイシンの細胞間質液への移行性の比較
    宇野智哉、稲垣勇斗、佐々木健二、河渕真治、伊藤由佳子、高田寛治、栄田敏之
    第25回日本医療薬学会 (横浜), 2015.11.
  • 5-FUの体内動態に影響を及ぼす肥満の影響
    児玉亮二、春名真理子、河渕真治、伊藤由佳子、田村孝雄、栄田敏之
    第25回日本医療薬学会 (横浜), 2015.11.
  • SGLT2阻害剤ipragliflozinとdapagliflozinのラット皮膚組織移行性
    吉岡涼輔、河渕真治、早川太朗、中山英夫、伊藤由佳子、栄田敏之
    第52回日本糖尿病学会近畿地方大会 (京都), 2015.11.
  • Pharmacokinetic alterations of capecitabine and 5-fluorouracil after repeated administration of capecitabine to rats with colorectal cancer.
    Takakazu Sato, Kota Shinohara, Shinji Kobuchi, Yukako Ito, Toshiyuki Sakaeda
    第30回日本薬物動態学会 (東京), 2015.11.
  • SGLT2阻害薬ipragliflozinの体内動態に関する基礎的検討
    春名真理子、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之 第65回日本薬学会近畿支部総会・大会 (大阪), 2015.10./li>
  • アジスロマイシンのラット臓器移行特性に関する検討
    井上智晶、青木美樹、各務栄作、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之
    第65回日本薬学会近畿支部総会・大会 (大阪), 2015.10.
  • Increase in steady-state plasma concentrations of 5-fluorouracil (5-FU) via the suppression of dihydropyrimidine dehydrogenase activity by a bolus injection of 5-FU in advance.
    Shinji Kobuchi, Yukako Ito, Takao Tamura, and Toshiyuki Sakaeda
    14th International Congress of Therapeutic Drug Monitoring & Clinical Toxicology (Rotterdam, Netherlands), 2015.10.
  • 血漿中5-フルオロウラシル濃度の日内変動の把握へ向けた基礎的検討
    中野佑也,河渕真治,吉岡涼輔,中野一樹,伊藤由佳子,田村孝雄,栄田敏之
    第35回日本TDM学会・学術大会(長野)2015.5
  • SGLT2阻害剤のラット皮膚組織移行性の比較
    河渕真治,早川太朗,吉岡涼輔,中野一樹,中野佑也,矢野京香,中山英夫,伊藤由佳子,栄田敏之
    第58回日本糖尿病学会(山口)2015.5
  • カペシタビン反復投与時におけるカペシタビンおよび5-FUの体内動態変動
    篠原康太,河渕真治,伊藤由佳子,栄田敏之
    第135日本薬学会(兵庫)2015.3
  • アジスロマイシンのラット体内動態および細胞間質液への移行性
    青木美樹, 村上紘之, 各務栄作, 河渕真治,伊藤由佳子,相引眞幸,栄田敏之
    第135日本薬学会(兵庫)2015.3
  • カプサイシン封入マイクロニードル・アレイ・チップの鎮痛効果と皮膚組織移行性との相関性
    各務栄作, 青木美樹, 藤田章洋, 吉岡涼輔, 中野佑也, 河渕真治, 伊藤由佳子, 栄田敏之, 高田寛治
    第135日本薬学会(兵庫)2015.3
  • イブプロフェン封入マイクロニードル・アレイ・チップの鎮痛効果と皮膚組織移行性との相関性
    明神知美、井上千晶、亀井友梨、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之、高田寛治
    第135回日本薬学会(兵庫)2015.3
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2014

  • 佐伯克久、角山香織、栄田敏之、奥野恭史:FDA大規模有害事象自発報告システムを用いた抗悪性腫瘍薬の過敏症反応の解析. 第35回日本臨床薬理学会 (愛媛) 2014.12.
  • 谷口真優、林明日香、河渕真治、伊藤由佳子、田村孝雄、栄田敏之:5-fluorouracilの体内動態に及ぼす5-fluorouracil先行急速静脈内投与の影響. 第35回日本臨床薬理学会 (愛媛) 2014.12.
  • Shinji Kobuchi, Yukako Ito, Taro Hayakawa, Asako Nishimura, Nobuhito Shibata, and Toshiyuki Sakaeda: Pharmacokinetic-pharmacodynamic (PK-PD) modeling of 5-fluorouracil (5-FU) using hepatic dihydropyrimidine dehydrogenase (DPD) activity levels for myelosuppression in rats. 19th North American Regional ISSX Meeting and 29th JSSX Annual Meeting (San Francisco, California, USA), 2014. 10. 19-23.
  • Yukako Ito, Shinji Kobuchi, Taro Hayakawa, Asako Nishimura, Nobuhito Shibata, and Toshiyuki Sakaeda : Population pharmacokinetic-pharmacodynamic (PK-PD) modeling of 5-fluorouracil (5-FU) for myelosuppression in rats: predicting the whole time course of alterations of blood cell counts after the administration of various doses of 5-FU. 19th North American Regional ISSX Meeting and 29th JSSX Annual Meeting (San Francisco, California, USA), 2014. 10. 19-23.
  • 村田梨香、櫻井紀代美、中野一樹、児玉亮二、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之、高田寛治:経皮ワクチン用マイクロニードル・アレイ・チップの有効性の検討-B型肝炎ワクチンを用いた有効性の検討-. 第64回日本薬学会近畿支部総会・大会 (京都) 2014.10.
  • 家田和奈、松地大輝、亀井友梨、明神知美、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之、高田寛治:bFGF含有マイクロニードル・アレイチップの臨床応用に向けた製剤化に関する検討. 第64回日本薬学会近畿支部総会・大会 (京都) 2014.10.
  • 大坂間紀幸、穴井美玖、谷口真優、林明日香、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之、高田寛治:細胞間質液を用いたグルコースモニタリングへ溶解性マイクロニードルの応用. 第64回日本薬学会近畿支部総会・大会 (京都) 2014.10
  • 井上玄太、土田希、各務栄作、中野佑也、藤田章洋、河渕真治、伊藤由佳子、栄田敏之、高田寛治:自己溶解性マイクロニードル・アレイ・チップの低分子有機化合物への応用:カプサイシン.第64回日本薬学会近畿支部総会・大会 (京都) 2014.10.
  • 稲垣勇斗、宇野智哉、谷口真優、林明日香、河渕真治、伊藤由佳子、高田寛治、栄田敏之:溶解性マイクロニードルによる細胞間質液中バンコマイシン濃度測定のTDM代替法としての可能性. 第24回日本医療薬学会 (名古屋) 2014.9.
  • 河渕真治、桑野翔太、馬場明子、篠原康太、西村亜佐子、早川太朗、伊藤由佳子、芝田信人、高田寛治:PK-PDモデリングによる抗がん剤投与後の血球数時間的推移予測. 第134回日本薬学会 (熊本) 2014.3.
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